新着記事

2chまとめブログ『えっ!?またここのサイト?』です。『またここ?』と呼んで下さい。2chで拾った恋愛系のネタを中心に男女の暴露話や面白ネタを集めています♪

rss

    【動画有り】アリの巣にセメントを流し掘ってみると衝撃の世界が広がっていた!!

    アリの巣にセメントを流し掘ってみると…衝撃の世界が広がっていた - Peachy
    http://news.livedoor.com/article/detail/9327154/

     

    1

    小さな小さなアリたち。
    そんな小さなアリたちだけど、やる事ときたらハンパなくビッグなんです! 

    アリの超巨大巣はどうなっているのか、気になったことはありませんか? 
    その未知の世界を、アリの生態を研究するルイーズ・フォーチーズ教授が率いる研究チームが覗き見。
    なんともまあ豪快に、アリの巣にセメントを流し入れて型をとるという方法をとった今回の研究……その光景にアナタのアゴは外れてしまうはず。動画も絶対に必見よ〜!


    アリの家にコンクリートを流し入れる!? 
    なんちゅー失敬な!……と思う方も多いかもしれませんが、これはれっきとした研究の一部。良い子は絶対に真似しないでね。

    さてさて、この超巨大なアリの巣にセメントを流し入れて固めるわけだけど、これが一苦労! 
    だって……流し入れたセメントの量が桁違いなんだもの。
    その量は、なんと驚きの10トン! 

    「えっ!?またここのサイト?」の全記事を表示

    歩行者用赤信号に一工夫してみたら信号無視が激減wwwwwwwwww

    歩行者用赤信号に一工夫してみたら信号無視が激減 ダンスをする赤信号が登場
    http://news.livedoor.com/article/detail/9265561/

    1

    赤信号の待ち時間、退屈でイライラすること、ありますよね。
    そんな待ち時間に歩行者用赤信号が踊り出したらどうでしょうか?
    詳細は以下から。

    「赤信号、みんなで渡れば怖くない」と昔から言われていますが、信号無視はいけません。でも長い信号待ちはうんざりです。
    そこで、それじゃあ待ち時間を楽しくしちゃえばいいじゃないと気付いた天才がいました。

    どうやって?
    赤信号を踊らせてしまうのです。

    「えっ!?またここのサイト?」の全記事を表示

    【画像有り】スマホいじるサルが話題に!ウォークマンのサルを彷彿wwwww

    【写真】“スマホいじるサル”が話題に、ウォークマンのサルを彷彿?
    http://news.livedoor.com/article/detail/9066515/

     

    1

    ロンドン自然史博物館とBBCが毎年主催している、名誉ある野生生物写真コンテスト「ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」

    今年は50周年を記念して、一般人からのネット投票がなされ、選ばれたものにピープルズチョイス賞が授与されるという。

    ノミネートされているどの写真も力作揃いで目を惹く中、オランダの写真家、マーセル・ヴァン・オーステン氏が日本で撮影した写真が注目されている。

    「フェイスブック・アップデート」と題されたこの写真、ニホンザルが温泉につかりながらスマホをいじっているというかわいらしさと面白さを兼ね備えたもの。

    ソニーのウォークマンを聴いているお猿さんのCMを思い出す人もいるであろう光景だ。

    写真家本人のSNSに記された撮影時の状況によると、観光客が温泉に入っているニホンザルを撮影しようとiPhoneを取り出したところ、近づきすぎてしまったためにひょいと盗られてしまったそう。

    また、かなりの間いじっていたことが語られている。

    写真は好評を博し、映画「スティーブ・ジョブズ」でジョブズ役を務めたアシュトン・カッチャーも「いつだって働いているさ」というコピーをつけて紹介し、ヒップホップのスヌープ・ドッグも「hahaha」とコメントをつけるなど、どんどん有名になっていっているようだ。

    もともと温泉に入るサルが珍しく、「冬の猿」として国際的な写真展でも何度も賞に輝く題材となっているが、ひょっとしたらまた新しい栄冠に輝くかもしれない。

    「えっ!?またここのサイト?」の全記事を表示

    総資産7兆円を誇る大富豪のあまりに清貧な愛車選びに驚きと称賛の声wwww

    総資産7兆円を誇る大富豪のあまりに清貧な愛車選びに驚きと称賛の声続々
    http://news.livedoor.com/article/detail/9052478/

     

    1

    先日、"その公式サイトがあまりにしょぼすぎるお金持ち企業"の記事(http://news.aol.jp/2014/7/5/badhomepage/)でご紹介した、世界最大級の投資持株会社バークシャー・ハサウェイ。
    そのトップに君臨するウォーレン・バフェット氏(83)の愛車について、サイト同様、目下その清貧ぶりが話題となっている。

    このほど、アメリカのCNBCが報じたところによると、バフェット氏が運転するのは、ファミリーカーとして人気沸騰中のスバル「レガシィ・アウトバック」。
    価格は日本円にして275~300万と、総資産が7兆円にも達すると言われる世界有数のセレブが乗る車としては、極めて安価なもの。
    それもそのはず、同氏はここ数年全米で増えているというスバル愛好者"スバリスト"の一人なのだという。

    「これが本当の金持ち」
    「ここまで金持ちになると値段に関係なくいいものを買うんだよ」
    「高級車を買う成金が小さく見えるなw」
    「こういうのが本当の親日派だろ」
    「この人に選ばれた日本製品をもっと誇りに思うべき」
    「俺もそう思っていち早くスバル派になった」

    と、ネット上のユーザーたちからは、昔から清貧派として知られる同氏の変わらぬスタンスと、彼に評価されたスバル車を称賛する声が。

    ここ数年、全米で大躍進を遂げている日本発の自動車メーカー、スバル。

    その期待は、国内外を問わず、これからも高まりそうな見通しだ。

    文・徳大寺正隆

    【参照リンク】
    ・該当ツイート
    https://twitter.com/BowenDK/status/486650889956913152 

    「えっ!?またここのサイト?」の全記事を表示

    氷を食べて痩せる「熱量」ダイエットをアメリカの科学者が提案してるwwwww

    氷を食べて痩せる、「熱量」ダイエット
    http://news.livedoor.com/article/detail/8915160/
    1

     

    氷を食べて痩せる、「熱量」ダイエット 体は氷を溶かすときにカロリーを消費する──このことを利用した「氷ダイエット」をアメリカの科学者が提案している。


    アイデアは単純で、天才的だ。

    氷を大量に食べるとき、わたしたちの体は氷を溶かすためにエネルギーを消費する。氷ダイエットを発明した胃腸病学者、ブライアン・ワイナーの計算によると、1日1Lの氷は、数キロメートルのランニングと同じだけ、つまり約160キロカロリーを消費させる。

    凍っている分の熱量を、差し引く
    彼のアイデアは科学雑誌「Annals of Internal Medicine」で発表されていて、ワイナーはその後、無料でダウンロードできる電子書籍を執筆している。

    冷たい食べ物、凍った食べ物であれば、その分カロリー計算を減らすよう考慮すべきだというのが彼の考えだ。
    さらに、心理的な意味もある。凍った水を食べることにより、口と胃を満たして、空腹感を先延ばしにすることができる。

    言ってみれば、痩せるために食べるのだ。
    例えば、デザートにケーキではなくフルーツのアイスキャンディーを食べるなら、健康にいいだけでなく、フルーツのカロリーからさらに、氷を温めるために体が消費するカロリーを差し引くことができる。


    実践しても体に害はない。

    ただし、いくつかの規則は守らなければならない。

    まず、1日に氷1Lを超えないこと。でないと、不快な寒気に襲われて、各器官の機能を害する可能性のある、低体温症の危険を冒すことになる。この医師は、「The Atlantic」にそう説明している。


    このダイエットは、これからの季節にうってつけだ。

    しかし、当然のことながら、ランニングの後には氷を口にしないように。消化のリスクだけでなく、身体運動によって発生した熱が氷によって中和されて、消費されるカロリーを減らしてしまうからだ。


    さらに、歯に注意すること。

    なぜなら、氷をかみ砕くことで歯や歯ぐきを傷つけるかもしれないからだ。
    したがって、ジェラートやアイスキャンディーでそうするように、氷を口の中で溶けさせる方がずっといい。


    「えっ!?またここのサイト?」の全記事を表示

    【画像】全身“真っ白”な珍しいカジキがコスタリカ沖で激写される!!

    タイトル:【写真】全身“真っ白”な珍しいカジキ、コスタリカ沖で激写される。
    投稿日時:2014年03月17日05時05分
    投稿内容:
    b5a73
     
    中米コスタリカの沖合で先日、全身が“真っ白”な珍しいカジキが撮影され、話題を呼んでいる。

    撮影したマーベリック・ヨット・アンド・スポーツフィッシング・チャーターによると、このカジキは背びれなどの特長やサイズからニシクロカジキだと見られており90分間におよぶ“格闘”の末に釣り上げ、再び海にリリースしたという。

    一部の地元メディアは“アルビノ”と伝えているところもあるが、目が黒いことからリューシスティック(白変個体)の可能性が高いようだ。
    (※写真はFacebookより)

    「えっ!?またここのサイト?」の全記事を表示

    TOPへ戻る
    人気ページランキング
    TOPへ戻る
    お知らせ
    24日18時頃から27日12時頃までサイトが表示されない不具合が発生しておりました。
    最新コメント
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日: