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2chまとめブログ『えっ!?またここのサイト?』です。『またここ?』と呼んで下さい。2chで拾った恋愛系のネタを中心に男女の暴露話や面白ネタを集めています♪

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    無職、借金魔、精神病で一番家庭にいて嫌なものは何wwwwwwwwwwww

    [ 2014年10月05日 ] カテゴリ:暮らし雑談 | コメント数(14) | 全記事一覧
    無職、借金魔、精神病。一番家庭にいて嫌なものは?
    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/live/1258387171/
    001c7592


    1. 名無しさん@HOME 2009/11/17(火) 00:59:31 0.net
    どれが最悪?
    3. 名無しさん@HOME sage 2009/11/17(火) 11:52:16 0.net
    全部
    7. 名無しさん@HOME 2009/11/17(火) 21:30:07 O.net
    無職は働けば解決
    借金は返済すればよし
    精神病は救いようがない

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    弱い人がイジメられないためにすべきことは?

    [ 2014年10月02日 ] カテゴリ:暮らし雑談 | コメント数(26) | 全記事一覧
    弱い人が、いじめられないために、すべきことは?
    http://kanae.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1399435627/


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    1. おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/05/07(水) 13:07:07.72 ID:EFpFoFcH.net
    身長が低かったり、顔つきが弱そうだったり、気が弱かったり
    声が小さかったり、いろいろな理由で、どこへ行ってもイジメられたり
    パシリ役にされたり、イジられ役にされたり、そういう目に遭ってしまう人は
    どんなところを改善したら、そういう境遇から脱出することができるのか
    アイデア募集
    3. おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ sage 2014/05/07(水) 13:40:40.62 ID:r/Kb37zy.net
    鋼鉄の鎧をまとう。
    ただし、友人関係が極端に制限される諸刃の剣。
    6. おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/05/08(木) 13:03:58.78 ID:ecZxnnkG.net
    教室なら、椅子を投げればいいと思う

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    1週間に2回カップ麺を食べる人は注意!カップ麺の恐ろしい事実が判明wwwww

    1週間に2回カップ麺を食べる人は注意 カップ麺の恐ろしい事実が判明 - Peachy
    http://news.livedoor.com/article/detail/9227622/

     

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    カップ麺の恐ろしい事実判明!―研究結果


    一人暮らしをしている人はわかるかもしれませんが、忙しい時ってついカップ麺でご飯を済ませてしまうことってありませんか?


    そんなすぐに食べられるカップ麺、知っている人も多いかもしれませんが健康には良くありません。
    なせならば、今回Baylor Universityが行った研究で、カップ麺の怖い事実が解明されたのです。


    アジア人がカップ麺をよく食べるので、Baylor Universityは韓国の国が行っている健康調査を分析しました。
    そして、言うまでもないですがカップ麺などのファストフードの摂取が多い人には肥満、コレステロールの問題などがあるということがわかりました。


    しかし、研究者がカップ麺を食べているという要因だけで分析をし直した結果、なんと1週間に2回カップ麺を食べるとそうでない人に比べて69%も高い確率でメタボになるということがわかったのです。

    また、女性の場合ホルモンの関係でメタボになる確率が高いということもわかったのです。


    ということは、1週間に2回カップ麺を食べている女性はメタボになりやすく太りやすいということなのです。


    どんなに忙しい時も、インスタント食品に頼るのではなく健康的な食事ができる余裕のある女性になりましょう!


    Scary news about instant noodle
    http://www.womenshealthmag.com/nutrition/scary-news-instant-noodles


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    無抵抗の盲導犬刺される・・・止まない盲導犬への嫌がらせ・・・

    無抵抗の盲導犬刺される…止まない盲導犬への嫌がらせ
    http://news.livedoor.com/article/detail/9188109/

     

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    犬だって痛みは感じるし、感情はハッキリある 1957年に初の盲導犬が誕生し、今や全国の盲導犬の実働数は1000頭を超えてるそうです。

    ただ、いまでも世間一般の理解は低く、歩行中の嫌がらせや育成団体へのストーカー的な苦情電話があとを絶たないそうです。
    むしろ近年逆に誤解が増えていると感じることすらあるようです。

    そんななか、こんな記事がありました。

    『人が「見えない」、犬が「抵抗しない」ことにつけ込んだ何者かにアイメイト(盲導犬)が刺され、けがを負わされた』

    どういう事かというと……。

    7月28日、男性とオスカー(注:盲導犬)はいつものように午前11時ごろに自宅を出て、JR浦和駅から電車に乗り、県内の職場へ向かった。
    いつものように職場の店舗に到着すると、店長が飛んできて
    「それ、血じゃないの!? 」と声を上げた。
    オスカーはいつも、他の多くのアイメイトと同様、抜け毛を散らさないようにTシャツタイプの服を着ている。
    その服の後端、お尻の上のあたりが真っ赤に染まっていたのだ。
    服をめくると、腰のあたりから流血していた。

    傷口を消毒し、応急処置を施して動物病院に連れて行った。
    直径5ミリほどの刺し傷が500円玉大の円の中の4か所あった。
    大型犬の皮膚はかなり厚く、獣医師の見立てではサバイバルナイフのようなものを強く何度も突き立てなければできない傷だという。

    あるいは、鋭いフォークのようなもので刺したか。
    服に傷がなかったことから、何かに引っ掛けた“事故”ではなく、何者かがわざわざ服をめくってつけた傷であることは明白だった(同日届け出た警察も事件性を認めている)。

    被害男性は「聴覚にはまだまだ自信があるが、まったく気づかなかった」と言う。
    犬は比較的痛みに強い動物だ。

    加えて、アイメイトとして訓練を受けてきたオスカーは、人に対する攻撃性を持たない。
    全てのアイメイト/盲導犬がそうだということではないが、吠えることはおろか声を上げることもめったにないという。

    (中略)

    男性は当日、地元警察署に被害届を出している。
    同署は、傷の状況から事件性ありと判断。
    駅の防犯カメラ等を調べ、当日の経路で聞き込みをしたが、今のところ有力な手がかりはないという。

    警察の見立てでは、聞き込みの結果などから電車内での犯行が有力だという。
    一方、男性と職場の仲間は、オスカーのお尻が最も無防備な形で後ろに立つ人の前に来る浦和駅のエスカレーター上が怪しいと踏んでいる。

    いずれにせよ、実際に犯人を割り出すのは極めて難しい状況だ。
    そして、万が一犯人を罪に問うことができても、動物の場合は傷害罪ではなく器物損壊罪にしかならない。

    (中略)

    アイメイト/盲導犬は、刑法上は「物」扱いだが、2002年に成立した「身体障害者補助犬法」では、ペットとは一線を画した権利を与えられている。
    同法は、公共施設やレストランなどの店舗、公共交通機関が盲導犬を伴っての入場を断ってはならないと定めた法律だ。
    誤解されがちだが、補助犬(盲導犬、聴導犬、介助犬)は「特別扱いされている犬」ではない。
    障害者の「体の一部」として、施設利用などの面ではパートナーと同等の権利を認められているのだ。

    にも関わらず、今回のような事件・事例は後を立たない。
    例えば、今回の被害男性が直接知る女性ユーザーの盲導犬は、気付かないうちに額にマジックで落書きされ、女性は深い心の傷を負った。

    タバコの火を押し付けられたという話は「珍しくない」と、使用者や関係者は口を揃える。
    被害男性自身も「しっぽを踏まれる、わざと蹴られるのは日常茶飯事」と訴える。
    かつて白杖で歩いていた時には、若者のグループに腕を捕まれ、ツバを吐きかけられたこともあったという。

    何者かが盲導犬を刺す 
    被害男性「これは自分の“傷”」

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    父が危篤で上司がまさかの一言「どうせ間に合わないだろ」

    父が危篤で上司がまさかの一言「どうせ間に合わないだろ」
    http://news.livedoor.com/article/detail/9095851/
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    働きながら介護をしている人にとって、職場の理解は重要。
    自分の苦い経験から、介護しやすい職場環境をつくった社員もいる。

    横浜市の横澤昌典さん(42)には、忘れられない言葉がある。

    「今から行っても、どうせ間に合わないだろう」

    ある大企業に勤めていた時の上司の一言。
    がんを患う父(67)が危篤状態に陥り、呼び出しがかかって会議の席を立とうとしたとたん、こう言われたのだ。

    幸い父は持ち直したが、その後介護のための時短勤務も認められず、介護休業を申し出ても「前例がない」と突っぱねられた。

    「こんな会社にはいられない」
     
    10年ほど前、横澤さんは退職。
    今は向洋電機土木(神奈川県横浜市)の総務部課長として働いている。
    5年前、倉澤雅彦社長に、「君の経験を生かし、社員が働きやすい会社の風土づくりに力を貸してほしい」と誘われた。
    横澤さんは、「かつての自分のような思いを誰にもしてほしくない」と、介護や育児の支援制度づくりに腕を振るう。

    「実際に使える制度」にするため、介護をしていると届け出ている社員は、こまごまとした用事を済ませるため、1時間程度なら手続きなしで外出可とした。
    業務は原則2人で担当し、1人が急に休んでもフォローしあえる体制に。

    また、「積み立て休暇」は最大30日積み立てられ、傷病、ボランティア、子の看護、家族の介護、不妊治療などに利用を広げた。
    モバイル機器を利用して場所や時間にとらわれず柔軟に働けるようにする「テレワーク」も導入し、会社で許可した場合は在宅勤務も可能とした。

    その過程で「子育てしやすい会社」という副産物も生まれた。
    社員25人なのに、5年で10人もの新しい家族が誕生した。
    横澤さんにも4歳の娘がいる。
    いまや父を励ます存在だ。

    ※AERA 2014年8月4日号より抜粋

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    エルニーニョで恐怖の大発生!!例年の9倍「カメムシの夏」

    エルニーニョで恐怖の大発生 例年の9倍「カメムシの夏」
    http://news.livedoor.com/article/detail/9011256/
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    現在、日本を混乱の渦に陥れんとするほどの異常事態が起きている。
    「鼻が曲がるほどの臭いと作物の実害をもたらすアイツらが大量発生するなんて、悪夢だよ……」
    (埼玉県内の農家の男性)

    大いなる災いをもたらさんとする主は、カメムシ。

    今年6月に入ってから、東京、栃木、群馬、埼玉、広島など多くの都県で大量発生。
    多い所では、その数が例年の9倍に上り、注意報が出されているのだ。
    6月10日に注意報を発令した埼玉県病害虫防除所に話を聞いてみると、

    「4月1日から6月初旬にかけて調査をしたところ、寄居町のヒノキで平年の3・8倍、久喜市のナシでは実に8・2倍のカメムシを確認しました」

    気になるのが、その原因。
    一部では、この夏に過去最大規模で発生すると予報されるエルニーニョ現象が引き金とも言われているが、
    「好物のスギの実が少なく、エサとなる他の作物を求めてきたことが原因との可能性が高いです」
    (科学ジャーナリスト・大宮信也氏)

    たかがカメムシ、と思う向きもあるかもしれないが、実は、尋常ならざる被害をもたらす害虫なのである。

    たとえば、埼玉県ではナシの生産が盛んだが、

    「カメムシは甘い蜜を好むため、すでにナシにストロー状の口管を差し込み、蜜を吸っている可能性も。すると、その差し込んだ周辺は成育しないため、デコボコの実になり、売り物にならないんです」(前出・埼玉県病害虫防除所)

    日本人の主食である米も彼らの好物で、カメムシが食した後には大きな黒い斑点ができ、これまた商品にはならなくなるという。

    また、カメムシといえば悪臭も轟いており、

    「あんな異臭が9倍なんてことになったら、外出規制だってあり得ますよ。以前、テレビ番組の実験でカメムシを密室空間に閉じ込めたところ、自らの異臭で死んでしまったほど強烈なんです」(夕刊紙記者)

    そして最大の懸念は、カメムシは"天災をもたらす"との伝承があることだ。
    「カメムシが大量発生した年の冬は、大雪に見舞われると言われています。ここ数年はさまざまな異常気象が続いていますから、今年は日本中が大雪に埋もれるかもしれません」(前同)

    折しも、世界的な異常気象、エルニーニョの予報が出されたばかりで、その奇妙な符合に背筋が寒くなるが、ただただ"悪い虫の知らせ"とならないことを祈るばかりである。

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    経営者200人に聞いたブラック企業の実態がひどすぎる!!

    【採用基準は“そこそこ育ちがいい”“使い倒せる”】経営者200人に聞いたブラック企業の実態
    http://news.livedoor.com/article/detail/8994992/

     

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    『ブラック企業経営者の本音』(秋山謙一郎/扶桑社)  
    後を絶たないブラック企業問題。
    過酷な長時間労働、サービス残業、給料の遅配、最近では過労死のニュースでさえ珍しくなくなってきている。

    なぜブラック企業で人々は働くのだろうか? 
    なぜすぐに辞めることができないのだろうか?
    そこには、ブラック企業で使いやすい人間を採用し、操るための悪しきノウハウがあった。

    『ブラック企業経営者の本音』(秋山謙一郎/扶桑社)では、普段聞くことのできないブラック企業経営者の声が掲載されている。
    本書からあまりにもブラック過ぎる本音を探ってみたい。

    都内で零細IT企業を経営する関西出身の弓田氏(仮名・49歳 男性)は、社員は“消耗品”、2、3年使えればいいと言う。

    弓田氏の会社の募集要項には“定年なし”“勤務条件応相談”“会社を通して社会貢献したい人、ボランティアに関心がある人、歓迎”という文字が躍る。
    魅力的な条件だと思う人も中にはいるだろう。

    しかし、弓田氏は定年なしについて「定年があらえへんのは、ウチが辞めてくれゆうたらいつでも辞めてもらうゆう意味や」と、勤務時間応相談については「ウチの会社にとって都合がいい時間を理解せえ、ゆうことや」と言う。
    会社に貢献、奉仕するのはボランティアに近いと言いたいのだろうが、それにしても無理やり感が否めない。
    「募集する時にやな、それとのう、ウチの事情をわかるように書いてんねんで。それで察して欲しいわ」と言う弓田氏は完全に開き直っている。

    弓田氏の採用基準は学歴も職歴も問わないが
    “そこそこ育ちのいい人間”
    人を疑うことを知らない。
    責任感が強く上司の言うことを聞く。
    自分から何かをしようとする積極性がない。
    そういった人材が使い勝手がいいと言う。

    朝7時に出社し、夜22時、23時まで働き、泊まり込みの仕事も多い。
    むしろ仕事をしてもらいたいがため積極的に泊まり込みをするような人間を求めている。
    そのような“使い倒せる人間”は“そこそこ育ちのいい人間”と同様、弓田氏にとって重要な採用基準であり、この2つが我が社の理想の社員像だと言う。

    “使い倒せる人間”を見つけるのに適しているのはハローワークだ。

    ハローワークに求人を探している人は前職で上手くいかなかった人、20代ならば司法試験や公務員試験などに落ちて仕方なく仕事を探す人も多い。

    就活では条件が悪く他では雇ってもらえなかった人材が多いため、馬車馬のように働く。
    また、そういった人材を雇えば休める時間がないほどに仕事を与え、すぐには転職活動をできないようにしてしまう。

    給料を上げることはしたくないので、雇うのは2、3年と考えている弓田氏にとって社員は“消耗品”という言葉以外当てはまらないのかもしれない。

    本書では弓田氏の話以外にも資格を次々とらせることで時間を奪う資格ハラスメントや、コーヒー1本を毎日渡すことで経営者を神格化して社員を洗脳する方法など、何気ない行動で人をブラック企業に縛る方法が書かれている。

    ブラック企業の実態を経営者側から知りたいという人は、ぜひ目を通して頂きたい。

    文=舟崎泉美

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    「消せるボールペン」で勤務水増し!?痕跡残らず・・・

    「消せるボールペン」で勤務水増し…痕跡残らず
    http://news.livedoor.com/article/detail/8711213/

     

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    ペンの後ろのゴム部分でこすると、摩擦熱でインクが消える

    ゴムの摩擦熱で筆跡を消し、書き直せる「消せるボールペン」を悪用した不正が相次いでいる。

    不正に至らなくても、自治体職員が消せるペンを使って行政文書を作成し、監査で指摘を受けた例もある。

    メーカー側は証書類や宛名書きに使わないようペンに明記するなどしており、「便利なものなので、適正な使用をしてほしい」と用途の徹底を呼びかけている。

    茨城県土浦市消防本部で昨年9月、時間外勤務手当約70万円を不正受給していたとして、男性主任(当時30歳)が懲戒免職となった。
    給与担当だった男性は「消せるボールペン」で勤務管理表を書いて上司の決裁を受け、市人事課に運ぶ途中に書き換えて時間を水増ししていた。

    消せるボールペンは、特殊なインクを使い、ペンの後端部などに付いている専用ゴムでこすり筆跡を消す。
    市販の消しゴムで消えるインクもある。
    修正液などでは修正した跡が残ったり、分かったりするが、これは直した痕跡が残らない。

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    「キラキラネーム一歩手前」男女が悩み激白wwwwwwwww

    「キラキラ一歩手前」男女が悩み激白
    http://news.livedoor.com/article/detail/8937529/
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    光宙(ぴかちゅう)くん、泡姫(ありえる)ちゃん…。
    数年前から子供たちのキラキラネームが話題になっている。
    今の20〜30代は“キラキラネーム前夜”に誕生しているため、「実際に周りにいる」という人は少ないかもしれない。
    だが、その世代が子供のころから、すでにユニークな名前が増える兆しがあったと話すのは、小学校教師を30年間続けるS先生。

    「確かに“星”“夢”“姫”などの漢字を使って予想外の読み方をするような名前の生徒が現れたのはここ数年ですが、もっと以前から『ユニークな名前の児童が増えてきたな』とは感じていましたよ」

    そこで、20代の自称“キラキラ一歩手前”の名前の持ち主に話を聞いてみることに。最初に話を聞かせてくれたのは平野青空(あおぞら)さん(21歳・女性)。チアリーダーをしているという明るい美女だが…名前が原因で思わぬ苦労をすることもあったという。

    「小学校時代は男子にからかわれることがとにかく恥ずかしかったですね〜。
    太陽くんという男子とカップルだと言われたり、合唱曲『あの青い空のように』を歌うときにジロジロ見られたり…。
    なんでこんな名前なんだろうと、お母さんに貼ってもらった名前シールを剥がすほど悩んでいました。
    今ではカラオケに行くと『青空にいま 叫びたいほど』という歌詞のあるYUIさんの『SUMMER SONG』を自分から歌って盛り上げたりしてますが(笑)」

    太陽くん、ちょっと喜んでいたのでは…。
    中学・高校時代は名前自体をからかわれることはなくなったが、こんな経験をするように。

    勝手に晴れ女だと決めつけられるので、運動会の日に雨が降ると
    『青空いるのになんで降るの?』
    などと責められてムカつきましたね(笑)。
    これは今でも野球の試合で雨が降ると言ってくる人いますが(笑)!!

    そんな青空さんも、今では
    「みんなの心を青空のように晴れやかにするダンスを踊りたいです☆」
    と名前を自己アピールにも活用できていて、自分の名前が大好きとのこと。
    だが「自己アピールに活かせるのは名前が似合う人だけ」
    と話すのは、出版関係勤務の沼尾 宝(たから)さん(28歳・男性)。

    「僕、見た目が明らかに宝ではないんですよ。不潔で輝きもないですし…。太ってるし、餅って感じです。就職試験の最終面接で社長から『キミ名前負けしてるよ』と言われて落とされたこともありますし、入った会社でも上司に『お前はお母さんにとっての宝かもしれないが、うちでは宝じゃないな』とか言われたことあります(怒)!! まぁ、両親にとって宝であれば十分ですけど…」

    素敵な名前が似合わぬ悲しき男は、ちょっぴり傷付きながら、自虐ネタにすることで名前の悩みを乗り越えてきた様子…。
    さらには、キラキラネームが流行り始めたことで被害を受けたという人も。
    大西流星(りゅうせい)さん(23歳・男性)は飲食関係の会社員。

    「流星と書いて『キララ』と読む子供が出現してから、『キララ』『キラキラ』などというあだ名がつくようになり、職場でからかわれ始めました…。昔は『カッコイイ名前だね』と言われることの方が多かったのですが…」

    目立つ名前には、メリットもあれば予想外のデメリットもある様子。
    みなさんなら、お子さんにどんな名前をプレゼントしますか?

    (黄 孟志)
    (R25編集部)


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    40歳で事実上の現役引退?縮まる仕事寿命65歳まで働くどころか40歳がキャリアの臨界点

    40歳で事実上の現役引退?縮まる仕事寿命 65歳まで働くどころか、40歳がキャリアの臨界点
    http://news.livedoor.com/article/detail/8900315/

     

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    40歳の壁を乗り越えられるか?
    (写真/アフロ)

    がむしゃらに働いた20代、30代の先に待ち受けているのが40代だ。「若さ」でも「経験」でも戦えず、宙ぶらりんになりがちな40代を、いったいどう生き抜いていけばいいのだろうか? 
    東洋経済オンライン『ワーキングマザーサバイバル』の連載でもお馴染みの佐藤留美さんは今年40歳。
    新連載「40歳クライシス」では、"当事者"でもある佐藤さんが、クライシスの実態を徹底リポート。
    さらに、その乗り越え方について探っていきます。



    われわれは、あと何年働くのだろうか?

    筆者は現在40歳。
    同世代の仲間内では、最近、よくそのことが話題になる。


    2013年4月、年金の満額受給年齢が65歳に引き上げられたことに伴い、本人が希望すれば、65歳まで雇用が延長されるようになった。となると、65-40=25で、あと25年?
    今後は、そうは問屋が卸さないであろう。


    2014年5月、政府の有識者会議は、人口減と超高齢化への対策として、70歳までを「働く人」と位置づけた。
    出生率の引き上げと同時に、高齢者の“活躍”を後押しして、50年後の2060年代に1億人の人口を維持するためだという。
    年金支給開始年齢が70歳に引き上げられるのは、もはや既定路線なのだろう。

    最後のベビーブーマー世代であるわれわれ40歳前後世代がシニアになる頃には、年金財政がさらに悪化し、その年齢はもっと高齢化しているかもしれない。
    われわれは、後期高齢者(75歳以上)直前まで働かなくてはいけないのだろうか?

    もっとも、働くことは生活の糧であると同時に、われわれに生きる喜びややりがいを与えてくれる。
    しかし、それは、その時々の適職にありつけてこその話だ。

    誰だって、亡くなる直前まで華々しく“活躍”した作家の渡辺淳一氏や女優の森光子さんのようなキャリアにはあこがれる。
    しかし、いったい、どれほどの人が、彼ら彼女らのように、死ぬ直前まで
    「アナタにぜひあれをやってほしい」
    「この仕事はあなたにしかできない」
    と請うてもらえるだろうか? 


    ある大手メーカーでは、今、再雇用したシニア人材に「CSRのサポート」と銘打ち、社内の緑化活動(清掃などを含む)を担当させているそうだ。

    シニア社員が在職中の人の仕事に影響を及ぼさないよう配慮するためだという。

    もちろん、社内や地域の緑化は、社会的意義のあるすばらしい仕事だ。だが、それが、政府の有識者会議が言うところの「高齢者の活躍」なのだろうか。

    ■65歳どころか、40歳で居場所が消滅

    だいたい、40歳にして、すでに会社や組織で居心地悪さを感じ始めた人も多い。
    ある知人の銀行員は、40歳ですでに子会社への片道切符を突き付けられたと不満げだ。

    「そのうち転籍になって、何年かかけて給料が半分になるかもしれない。そうなったら、子どもの学費や住宅ローンは払えるのか」

    彼はそう嘆く。

    「こうなるのだと知っていたら、30代で転職していた」と。

    一方で、彼は「転職してからさっぱり連絡が取れなくなってしまった人も多い」とも言う。

    「外資金融マンに転じた友人たちは、VP(課長)までは上がれてもMD(部長クラス)に上がれるのは一握りで、途中脱落していった人がほとんど。で、大体、その後の転職先を教えてくれないんだよね」

    大手企業に勤める知人のワーキングマザー社員は、40歳を過ぎてたちまち会社にいづらくなったと言う。

    「子どもを3人産んで、そのたびに産休・育休を取っているため、同期に比べてキャリアが浅い。それでも、給料は年々上がっていくから、会社からしたら『コスパ(コストパフォーマンス)が悪すぎるヒラ』なんだと思う。そんな私にカツを入れるためか、最近、上司がこれみよがしに、やる気ある専業主婦のパート社員を私より権限のあるリーダーに抜擢した。焦るよね」

    ■あこがれのベンチャーに転職も、40代で企画が枯渇

    30代のとき、伸び盛りの企業に転職した友人は、友人の間で羨望の的だったが、彼女の「40歳の悩み」も意外とまた深い。

    「ベンチャーは企画勝負の世界。私はその企画力では負けないと思っていた。でも、40歳にもなると、自分は昭和の人間なのだなと、自覚せずにはいられない事態に多数遭遇していて……」

    「デジタルネイティブ」の20代社員のような斬新な企画は出せないし、彼ら彼女らが出してきた企画を面白いとも思わない。なのに、その企画がヒットしたりする。

    自分の感覚とウケる感覚とのズレを自覚せざるをえず、最近では、会議などでおおっぴらに意見を言うのを自粛しているそうだ。だが、そんな体たらくだと、会社からはやる気がないと判断されてしまう。

    「だから『40歳の手習い』じゃないけど、object-Cというスマホのアプリを開発する言語を独学で学んでいたら、覚えているうちに、別の言語が主流になっちゃった。技術や発想で若者に追いつくのは、どだい、無理ね、もう」

    ■後輩が少なかったアラフォーは、マネジメントが下手

    年を取っていくと、「スピード」や「勢い」を失っていくのは仕方がない――。
    すると、「経験」やそこから得た人格、リーダーシップなどで損失補塡する必要がある。

    ところが、われわれ40歳前後世代は、後輩が自分たち以上の就職氷河期世代で、会社が長年新卒採用を手控えていたことから、「後輩がいない」問題に直面してきた人が多い。

    したがって、若いうちから部下や後輩をまとめた経験がロクにない場合が多く、残念ながら……それすらあんまり期待できないのだ。

    前出の新興企業の女性40歳社員も、前職の大手企業で「30歳過ぎても自分がずっと若輩者だった」ことから、転職してマネジャー職にステップアップしても、すんなりとは人のマネジメントができず、苦労していると言う。

    「私のマネジメントは、1日中作り笑いを浮かべて、関係部署や部下の意見を調整するだけ。リーダーシップなんて全然ない。だから、会議で企画案を決めるときは、いつも関係各所、全員が妥協できる線を狙ってお茶を濁す。その結果、企画はいろいろな要素をまんべんなく取り入れた総花的な並びになる。だから、この間、上司に『君のチームの企画は、どこかで見たような企画を大量生産しているだけで独創性がない』って言われちゃった。図星なだけにつらかった」

    上司に叱責され、責任を問われても、40歳過ぎのビジネスパーソンは、泣いて同情を集めることもできない。

    「理研の小保方さんは会見で『私の未熟さが……』と繰り返すことで、一躍、お役所的組織にいじめられる忍従ヒロインになったけど、われわれ40女がアレをやっても、誰もかわいそうなんて思わないよね」

    今から思えば、「若さ」とはどれほどの特権だったか。特に女性の場合、若くてきれいであるというだけで、大概の愚行、奇行、失敗が帳消しになるとまでは言わないが、大目に見てもらえる。

    だが、そこで調子に乗っていると、40歳でいきなりハシゴを外される。20代、30代の「天然ボケ」は、40代ではただの「バカ」扱いだ。

    ■「万年ヒラ社員」激増の中で

    いったい、40歳以降、われわれはどこに向かい、何を目指すべきなのか?

    親世代のように、ただ年を重ねるだけで、課長や部長になれる時代ではとうにない。それどころか、日本の大手企業は今、「グローバル化」の一環として、等級(グレード)を子会社や現地法人と統一化する動きが盛んだ。その結果、日本の大手企業にありがちだった「部付部長」や「担当部長」など「部下ナシ管理職」の方々の役職は、続々と引っぺがされている。実質的にマネジャー業務をしていない、日本独自の職位だったためだ。

    統計でも、管理職のいすが年々減っていることは明らかだ。厚生労働省の調査によると、50歳を過ぎても、課長や部長といった管理職に就いていない人の割合は、55%と半数を超えた
    (この20年間で8.9ポイント増)。
    連合の調査でも、大卒の男子50〜54歳で、係長・課長・部長などの役職についていない人の割合は、1985年では19.9%だったのに対し、2002年には32.0%、2010年には36.0%まで増えている。

    「万年ヒラ社員」激増の時代ということか。

    しかも、今後のヒラは、以前のように年々収入が上がっていくとは思えない。
    現在、各社では、年齢ごとに上がる職能資格給と、役職に応じて支払われる役職給を合体させる傾向で、基本給を役割給のみに一本化した企業もすでに出始めている。

    ヒラはヒラの役割給しか得られないとなると、家族を扶養する義務のある中年ヒラは、俄然、経済的にも追い込まれるだろう。

    かといって、40歳前後で今更、「出世」を目指すことは可能なのだろうか?筆者が、これまで100人以上に及ぶ企業人事、人事コンサルタントを取材してきたかぎり
    「将来の幹部候補になれるかどうかは、35〜36歳で決定している」
    という意見が支配的だ。

    確かに、次世代リーダー研修などは30代後半で締め切ってしまう企業が多い。
    だが、部課長クラスなら、30代後半から目指すことは十分に可能だと、多くの人事関係者が言う。
    だったら、40歳ではどうか? 

    「管理職ポストが50代に独占されている企業の場合は、40歳から管理職を目指すことは可能だが、30代課長、40代部長の多い企業の場合は難しいでしょうね」(人事コンサルタント)。

    だったら、長年培ってきた専門性で勝負すればいいのだろうか? ベストセラー書籍『ワークシフト』が言うところの、「連続スペシャリスト」を目指すべきなのだろうか? 
    あるいは、副業をする、いっそ独立するなど、あらためて会社との付き合い方を再考してみるべきなのか? 
    はたまた、投資で生涯資金を調達する作戦に打って出るべきか?
    いっそ自分の夢はあきらめて、子に託す作戦もありか?


    いずれにせよ、あと30年働くとしたら、今の働き方では必ず限界があるはずだ。


    40歳になると、今の自分の立ち位置を守ろうと保守的になる人が多いが、前例踏襲の事なかれ主義では、年々、経年劣化したような中年になるだけだ。
    それでは、後輩諸君から敬遠される人になりかねない。

    だったら、どのように、働き方、生き方を変えるべきか?


    本連載では、40歳前後でキャリアのターニングポイントを迎えた先達たちに、どうやって危機を乗り越えたのか? 
    どのようなキャリア戦略を立て、実行したのかを聞くことで、「40歳クライシス」の乗り越え方を追求していきたい。


    次回は、大手出版社の編集者から独立、離婚、取引先からのリストラなどの数々のクライシスを乗り越え、当代随一の人気スタイリストに飛躍した大草直子さんにご登場いただく予定だ。

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