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: 名無し 2015/5/14(木) 14:36:00

先日、「更新」のため、免許センターに行ってきた。 
平日の午前中のもかかわらず、結構な混雑で、「申請」窓口では、列ができていた。 
「ここが、一番後ろですかぁ~~」と声をかけられたので、、 
「そうですよ、、。」振り向けば、40代くらいの女性であった。

オレは、申請を済ますと、、講習室に入って、席に着こうとしたが、、、と、同時に先ほどの女性を探した。 
女性の隣の席が空いていたので、「ここ空いてますぅ??」と声をかけて座った。 
机の上にだしてあった免許証をチラ見したら、生年月日、と名前が見えた。

45歳、優子さん、、、、。雰囲気からしたら、人妻さんかな??、、。 
身長160センチ、中肉中背って感じだ。


2: 名無し 2015/5/14(木) 14:40:00

1時間の講習が終わり、、新しい免許交付まで、待合室で待った。 
結構、混雑していたが、長椅子が一人分空いていたので、そこに座って、またまた、あの女性を探していた。 
すると、偶然にも近くに立っていたので、、 
「よかったら、どうぞ。」と言って、席を進めた。 
「あっ、大丈夫でしょ、。」と言って、断ったが、オレは立ち上がり、席を譲った。 
「すみません、、、」女性は座ったが、スペースを少し作ってくれて、オレも座らせてくれた。












3: 名無し 2015/5/14(木) 14:44:52

短い会話の中、子供が学校に行っている時間に「更新」に来たこと、普段はパートに出ていること、など話してくれた。 
会話をしている間中、身体密着している、。 
彼女はイスの端に座っているため、落ちないように軽く彼女の腰に手をまわした。 
彼女、多少困惑したようだが、会話に夢中になっていた。


4: 名無し 2015/5/14(木) 14:47:30

新しい免許が交付され、番号が呼ばれた。 
彼女は立ち上がると「それじゃ、、、」と言って、窓口に向かっていった。 オレは、、、これまでか、、。と思った。 
 
オレも、新しい免許を受け取ると、駐車場に向かった。 
すると、そこの出口のところに、優子は立っていた。  
「あのぉ、、ちょっと、お茶しません??」と誘ってきたのである。 
彼女の車に乗り込み、、郊外のファミレスに向かった。


5: 名無し 2015/5/14(木) 14:49:36

オレは、先ほどの、彼女の「ぬくもり」が、まだ、まだ、」残っていたので。。彼女の太腿にそっと、手を置いた。。 
「えっ、、なに??」 
「ファミレスより、二人きりになれる所に行きませんか??」彼女、、、、無言。。。。 
国道沿いに、、ラブホが見えてきた。。。


6: 名無し 2015/5/14(木) 14:53:24

「あそこに入りましょう。。」 彼女、無言のまま、ハンドルを切った。 
ホテルの駐車場に車を止めると、、、 
「こんなオバさんでもいいの??」 
「優子さんは、オバサンじゃないよ、、。」、、、部屋に入るまで、、お互い、、無言。。


7: 名無し 2015/5/14(木) 14:57:55

部屋に入り、、、彼女はベットに腰を下ろし、、、 
「今日は時間、、、、、大丈夫??」 
「5時くらいまでに帰れれば、、、、、いいよ。」 
スカートにブラウス、、カーディガン、、ごくごく普通の奥さん、、って感じだ。


8: 名無し 2015/5/14(木) 15:02:39

オレもベットに腰掛、、肩を抱いた、、ビクッ、、 
「シャワー浴びてくるよ、、」といって、立ち上がろうとしたところを、、後ろから抱きしめ、、キッスをした、、。 
「だめだよぉ~~シャ、、、ムグゥ、、」ベットに押し倒して、キッスをした、、。キッスをしながら、、ブラウスのボタンを 
はずし、ブラジャーの上から、やさしく揉んだ。。彼女、体が小刻みに震えているのが、伝わってくる、、。


9: 名無し 2015/5/14(木) 15:05:57

「セックス、、久しぶり、、じゃ、ないんだろう??」 
「久しぶりだよ~~旦那とはしてないし、、、、」 
「乳首、、、硬くなってきたよ、、。」 
「イヤ、、いわないで。。」 オレは、乳首をやさしく噛んだ。 
「あぁ、、イィ、、」指は、パンティの上から、彼女の敏感なところを、やさしく、撫でている。。。 
 


10: 名無し 2015/5/14(木) 15:10:56

スカートを脱がせ、、ブラとパンティーだけの姿をベットに横たえ、指で敏感なところをやさしく愛撫した。 
「アァ、、いぃ、、」 
「クチュクチュ、、いやらしい音がしてるよ、、」オレは、パンティーをずらし、ゆっくり、指を差し入れた、。 
「あぁ、、、」 
 
オレは、全裸になり、彼女に覆いかぶさった。 
そして、蜜であふれているところをゆっくりなめあげた、、。


11: 名無し 2015/5/14(木) 15:15:04

「ぁぁ、ぁぁ、、ぃぃ、、」彼女の体は敏感に反応している、、。 
もう、肉棒は、完全に硬直し、、挿入を待っている状態だ。。 
 
「優子、、入れるよ、、」、、、オレは」、腰を沈めて、ゆっくり挿入した、、。優子は、一段と甲高い声で、 
「ああ、、、いい、、」と悶えている、、。オレは挿入のピッチをあげた、、。 
「ああ、、ぁぁ、、いい、、ぃぃ。。気持ち、、気持ちいいぃい。。」 
 
つい、何時間か前に知り合った、優子、、。


12: 名無し 2015/5/14(木) 15:19:02

その女が、今、オレの肉棒を受け入れ、悶えている、、。 
彼女を四つん這いのして、バックからも、激しく挿入した、、。 
 
もう、どれくらいの時間がたったのだろう、、。優子は、全裸のまま、ベットに横たわっている、。


13: 名無し 2015/5/14(木) 15:22:12

「優子さん、、、大丈夫??」 
「もう、帰らないと、、、、」 優子は、 
「シャワーを浴びてくる」といって、風呂場にいった。  
オレの後から、風呂場に入り、、ボディソープを全身につけながら、、優子を責め立てた、、。 
 


14: 名無し 2015/5/14(木) 15:25:15

車の中では、無言だったが、降りるとき、優子が「また、会ってくれる??」と言ったが。。
オレは「バイバイ」と言って、自分の車に乗り込んだ。 

それっきりだけどいい思い出だったな