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名無しさん 2017/4/23(木) 21:26:21

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。 
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。


没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。 
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、


俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。 
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。 
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。


2名無しさん 2017/4/23(木) 21:28:59

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。 
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。 
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。


ただ、奧さんは自分の胸の大きさを忘れているというか、無頓着で、俺がたまに犬の散歩をしていると、無造作に前屈みになって犬をなで回したりする。

そうすると、ブラと胸が丸見えで、メチャメチャ興奮する。 
ロリ顔の巨乳人妻の胸チラは、童貞には刺激が強すぎて、何度かおかずにさせたもらった、、、










3名無しさん 2017/4/23(木) 21:31:43

夜も、旦那さんとセックスでもしないかなぁ?と、壁に耳をつけたりするが、俺の部屋に隣り合ってる部屋は子供部屋のようで、なにも聞こえてこない、、、

4名無しさん 2017/4/23(木) 21:34:15

それが、今は声がする。子供は小学校のはずだ。 
壁にそっと耳をつけると、 
「ん、、 あっ、、、 はぁ、、、」 
と、かすかにあえぎ声が聞こえる!

旦那さんとしてるのかと思ったが、旦那さんも会社に行っているはずだ。 
「く、あっ、、ひ、、あぁ、、 ダメぇ、、 あぁ、、」 
意外なくらいよく聞こえるあえぎ声に、興奮がいきなりMAXになる。

こういう時、ちょっと古いマンションはありがたい、、、


5名無しさん 2017/4/23(木) 21:37:09

俺は、当然このチャンスを生かすべく、チンポを出してしごき始める。 
あの奧さんが、、、 あの可愛い巨乳の奧さんが、オナってる、、、 
もう、興奮でおかしくなりそうだ、、、

「ハッ! はぁぁっんっ! ひ、はぁっ! ダメぇ、、 うくあぁっ、、 ヒッいん!」 
奧さんの声が、どんどん大きくなる。 
まさか、隣に人がいるとは夢にも思っていない感じだ、、、


6名無しさん 2017/4/23(木) 21:41:17

俺は、もう限界でイキそうになる。 
そして、ティッシュに射精しようとティッシュを取ろうとするが、微妙に手の届かないところにある。 
頑張って、目一杯腕を伸ばしてティッシュを取ろうとして、思い切りベッドから落ちてしまった、、、

ドタン! と、結構な音がして、思いの外痛かった、、

ヤバい!と思い、慌てて気配を消すが、隣の部屋のあえぎ声は消えた、、、 
そして、タタタッっと、走り去る音がした、、、


うわぁ、、、、 気まずい、、、 死にそうだ、、、 どうしよう、、、 
俺は、なぜか奧さんがうちに乗り込んできて、激怒するとか思ってしまい、慌てて服を着て家を出ようとした。 
そして、どこかに逃げてしまおうと思った、、、


7名無しさん 2017/4/23(木) 21:45:48

ドアを開けて、慌ててカギを閉めて階段に向かおうとしたら、隣のドアがガチャッと開いて、必死の形相の奧さんが、僕の手を無言でつかんで、家に引きづりこんだ。


お隣さんの家に初めて入ったが、それどころではなく、 
「ご、ごめんなさい! ごめんなさい!」 
と、泣きそうになりながら、必死で謝った。


8名無しさん 2017/4/23(木) 21:49:42

そんな俺を見て、奧さんは 
「ぷっw そんなに怖がらないでw 謝るのはこっちだから、、、 でも、学校は?」 
「あ、あの、、、振り替えで休みです、、、」 
「そっか、、、、 聞こえた、、、よね?」 
「あ、、、その、、、 はい、、、」


9名無しさん 2017/4/23(木) 21:54:30

「だよね、、、 でも、なんであんな音出したの?」 
奧さんは、さっきの必死の形相はなくなり、余裕を取り戻したようだ。 
よく見ると、奧さんはTシャツにショートパンツだけで、大きすぎる胸が不自然に揺れている。 
しかも、乳首の突起まで見えている、、、 
慌てて服を着たから、ノーブラなのかも知れない、、、


10名無しさん 2017/4/23(木) 21:57:56

「その、、、ティッシュ取ろうとして、、、」 
馬鹿正直に答える俺。 
「へぇw オナニーしてたんだw」 
「うわぁ! そ、、ち、、えぇっっ!?」 
もう、なんと言っていいかわからない。 
「一緒だねw」 
そう言って、ニコリと笑う奧さん。ゾクゾクッとした、、、


11名無しさん 2017/4/23(木) 22:02:55

「ちゃんと、イケた?w」 
童顔で、おっとりした見た目とは違い、ゾクゾクするようなエロい目で言う奧さん。 
「イッてないです! 大丈夫です!イッてないんで!」 
慌ててこう答える俺。奧さんでオナニーをしたけど、イッてないから汚してないです!とでも、言いたかったのかも知れない。


12名無しさん 2017/4/23(木) 22:05:32

「ふーーんw じゃあ、イカせてあげるねw」 
そう言って、いきなり俺のズボンを脱がし始めた、、、

もう、俺は必死で抵抗しながら 
「だ、大丈夫です!大丈夫なんで!」 
と、わけのわからないリアクションを続ける。

だけど、抵抗しながらも、ラッキーと思っていた部分もあるので、抵抗しつつ結局フリチンになった。


13名無しさん 2017/4/23(木) 22:09:22

「わぁw 立派w」 
そう言うと、いきなりフェラされた、、、 
初めての感触に、声が漏れる、、、 
奧さんの舌が亀頭やカリ首を舐め回すと、気持ち良すぎておかしくなりそうだった。


子供もいる人妻さんに、その家の玄関でフェラされている、、、 
俺がよく読む成年コミックそのものの出来事に、現実感がなくなる。


14名無しさん 2017/4/23(木) 22:11:37

上からのぞき込むように奧さんのフェラ顔を見ていると、奧さんも俺の目を見つめてきた。 
俺の目を見たまま、ズポズポとフェラをする奧さん。 
大きすぎる胸が、頭の動きに合わせて揺れる。 
そして、Tシャツなのに、大きすぎる胸のせいで胸チラ状態だ。


15名無しさん 2017/4/23(木) 22:16:14

人妻の胸の谷間、、、 そして、ショートパンツからニョキッと飛び出る健康的な太もも。 
童貞の俺には、もう限界だった。 
「ご、ゴメンなさイッ! イキますっ! 出ちゃいますっ!」 
そう言って、奧さんの口の中にぶちまけた、、、


16名無しさん 2017/4/23(木) 22:19:31

「んーーっ!」 
奧さんは、うめきながら全部口の中に受け止めてくれた、、、


そして、ゴクンと喉を鳴らしながら飲み込むと 
「出し過ぎw 精液でおぼれ死ぬところだったw」 
と、にっこりと笑った、、、


精子を飲んでもらえて、メチャメチャ嬉しかった。


17名無しさん 2017/4/23(木) 22:23:18

「あ、ありがとうございます、、、 ほんと、、、すいませんでした、、、」 
「だから、謝らないの! でも、よかった、、、 あんな声聞かれて、脅されて、犯されると思っちゃったよ、、、」 
「そ、そんな! しないです! 無理です!」 
「それって、私に魅力がないって事?」 
「違います!違います! そんな事したら、逮捕されちゃいます!」 
「ふふw 可愛いw ねぇ、わかってると思うけど、、、、 さっきの、口止め料だからねw」 
「あ、はい! 絶対に言いません!」 
「ホント?」 
「はい!約束するです!」 
焦りすぎて、中国人みたいな口調になる、、、


18名無しさん 2017/4/23(木) 22:25:24

すると、いきなりキスをされた。 
舌を突っ込まれて、かき回される。 
突然の、、、、あまりの出来事に、頭が馬鹿になる。


そして、俺からキスをするとか思いつくこともなく、ただキスをされ続けた、、、

そして、キスが終わると、 
「ご褒美w」 
そう言ってくれた。

俺は、 
「あ、ありがとうございます、、、」 
何とかそう言うと、逃げるように部屋を出た。




ドアが閉まる瞬間、 
「またねw」 
と、言う奧さんの声が聞こえた気がした、、、

俺は、逃げるようにマンションを出て、マックに言って時間を潰した、、、
凄い経験だった、、、
思い出しただけで、勃起が収まらず、トイレで抜いてしまった、、、

この日から、奧さんと外で会うたびに勃起してしまう、、、
奧さんは、何事もなかったように、にこやかに挨拶をしてくる。
子供の手を引きながら、にこやかに笑う顔は、母親そのもので、あの時見せた淫蕩な顔は少しもない、、、

女って凄いなと思いながら、またチャンスないかなぁと、期待する日々です。